SRI たまって箱 - 機密文書回収用セキュリティボックス

廃棄文書の情報漏洩対策は万全ですか?
機密書類をシュレッダーにかけたり、そのまま捨てたりしていませんか?
たまって箱で、廃棄文書を低コストに、機密を保ったままリサイクル。
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シュレッダーは、少枚数単位でしか投入できず、さらにその都度破砕処理が発生するため、手間と時間がかかります。 たまって箱なら、一回で15mm厚(約150枚、シュレッダーは20枚程度)まで投入可能なので、シュレッダーでは数時間かかるような大量の文書でも、投入作業のみの数分で完了。 処理の手間が省け、目に見えにくい人件費を大幅に削減できます。
※機密度により、シュレッダー・回収ボックス・古紙回収(ビルメンテナンス)を使い分ける企業もあります。
ご契約の指定日に弊社スタッフが専用車で回収に伺います。ご担当者様お付き添いの上で回収バッグを交換。 バッグは施錠し、その場でバーコード登録を行います。 その後、弊社の機密抹消処理センターへと運搬され、破砕による機密抹消処理を行います。 機密抹消証明書を発行します。 破砕チップは提携製紙メーカーで再生紙としてリサイクル・再資源化されます。
東京都内 23区をメインにサポートしています (2006年5月現在)
それ以外の地域につきましてはご相談ください。








