たまって箱 サービス内容 - 機密文書回収用セキュリティボックス
機密文書回収・抹消サービスのご案内
シュレッダーでは処理自体に時間がかかり、なおかつ紙くずの廃棄にも手間がかかって面倒です。そのような時間・手間などの課題を解決してくれるのが、「たまって箱」です。不要になった文書はホッチキス(ステープラー)・ゼムクリップのような小さな金属を取り外さずに、そのまま「たまって箱」へ投入するだけでOK!
ご契約の指定日に弊社スタッフが回収に伺い、弊社の機密抹消処理センターにて破砕による機密抹消処理が行われます。

機密文書回収・抹消サービスのラインナップ
首都圏対応サービスのたまって箱と全国対応サービスのたまって箱miniをご用意いたしました。また、お客様指定の専用ボックスやダンボールでの廃棄も承ります。
たまって箱 首都圏向け機密文書回収・抹消サービス

たまって箱本体
| サイズ | W500×D500×H1060 (mm) |
|---|---|
| 素材 | スチール |
特徴
- らくらく大量廃棄
-
A4コピー用紙で約15,000枚
最大60kgまで収容可能 - 1回でたっぷり投函
-
厚さ15mmまでの文書束を投函可能
廃棄の手間を大幅に軽減 - セキュリティ万全
- 鍵はSRIで管理するため、勝手に開錠される心配がありません。
たまって箱mini 機密文書廃棄サービス

たまって箱mini本体
| サイズ | W400×D400×H400 (mm) |
|---|---|
| 素材 | アルミ合金 |
特徴
- miniサイズでも2段重ねで大容量
-
A4コピー用紙で約5,000枚
最大20kgまで収容可能 - 箱ごと交換
- 定期的なサイクルで箱ごと回収・配送を行います。
- セキュリティ万全
- 2重の鍵管理。 投入口の鍵はお客様側、書類廃棄口はSRI側で管理。
専用BOX 機密文書回収・抹消サービス
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お客様指定ボックス
| サイズ | 指定サイズ |
|---|---|
| 素材 | 指定素材 |
専用チャーターによる引取り 機密文書回収・抹消サービス

ダンボール
| サイズ | 指定サイズ |
|---|
年末、年度末などの大清掃・年限切れ書類の廃棄に
お薦めです。
機密文書回収の流れ
たまって箱の機密文書回収の流れをご紹介します。
指定日にスタッフがお伺い

ご契約の指定日に、ご担当者様の元へ顔写真付きの身分証明書を携帯した専門スタッフが専用車で回収に伺います。
回収バッグの交換

たまって箱から回収バッグを取り出します。その場で回収バッグを施錠し、バーコード登録を行います。
処理センターへ搬入

ご担当者様に確認のサインを頂いた後、SRI機密抹消処理センターへと輸送します。
溶解処理・再資源化

破砕チップは圧縮梱包され、提携製紙メーカーにて溶解処理後、再資源化されます。
機密抹消証明書を発行

破砕を完了した証明として機密抹消証明書を発行します。
機密文書管理専門会社のサービス
長年の機密機密文書管理の経験により蓄積した知見やノウハウにより、安全に機密抹消いたします。


| 1996年 | 会社設立 |
|---|---|
| 1997年 | 横浜に機密抹消処理センター開設 |
| 1997年 | 破砕センター安全対策適合認定取得(JQA) |
| 1999年 | 機密文書回収ボックス「たまって箱」サービス開始 |
| 2003年 | ISO9001取得 (現 ISO9001) |
| 2004年 | プライバシーマーク取得 |
| 2005年 | ISMS取得 (現 ISO27001) |
| 2006年 | SRI首都圏センター開設 |
| 2010年 |
書籍掲載 野村総合研究所ノンペーパー推進委員会著 「野村総合研究所はこうして紙を無くした!」にて、たまって箱が紹介される。 全国対応機密文書回収ボックス「たまって箱mini」サービス開始 |
事業沿革 【機密文書抹消処理サービス】
お客様の大事な機密情報を機密を保持してリサイクルを行い、環境保護・循環型社会の形成にも貢献致しております。
機密文書抹消処理サービスの事業沿革はこちらです。











