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機密文書抹消サービス

機密文書の廃棄・抹消で
こんな課題、抱えていませんか?

多くの企業が「安全性」「コスト」「手間」の三重苦に直面しています。
SRIは回収BOX・施設一貫処理・証明書発行・全国対応で、これらをすべて解決します。

立会い不要 証明書発行 全国対応 環境循環型
たまって箱 バーコード管理 抹消証明書

機密文書廃棄の 6 つの課題

「安全性」「コスト」「手間」の三重苦——どれかひとつでも心当たりがあればSRIにご相談ください

課題 01

立ち会いにかかる時間と費用

廃棄のたびに担当者が同席し、業務時間と人件費を継続的に消費している

1回あたり30〜60分の立ち会い工数が毎回発生
課題 02

輸送中の情報漏洩リスク

社外業者への輸送工程で機密情報が漏えいしないか常に不安がある

輸送中は最も情報漏洩リスクが高いフェーズ
課題 03

廃棄証跡・監査対応の不備

廃棄記録が残らず、内部監査やコンプライアンス対応で証明できない

監査・法令対応で廃棄証明を求められるケースが増加
課題 04

不要文書の長期保管コスト

廃棄時期の判断がつかず、使わない文書の保管料が積み重なっている

保管スペース・コストの無駄が年々拡大
課題 05

処理業者の管理体制への不信

本当に安全に処理されているか、委託先の内部管理体制が見えない

情報漏洩事故の多くは委託先での管理不備が原因
課題 06

大量廃棄時の対応の煩雑さ

決算期・オフィス移転など大量発生時の手配・手続きが煩雑で大変

大量発生時に対応できる業者が限られスピードが遅い

SRIがこれら 6 つの課題をすべて解決

回収BOX・施設一貫処理・証明書発行・全国対応——各サービスの詳細を以下でご紹介します

お客様の課題 SRIの解決策
課題01立ち会いにかかる時間と費用 専用回収BOX「たまって箱」立ち会い完全不要の専用ボックスで担当者の拘束時間をゼロに
課題02輸送中の情報漏洩リスク 同一施設内完結・輸送リスクゼロSRI施設内で保管〜抹消まで完結。外部輸送を排除
課題03廃棄証跡・監査対応の不備 機密抹消証明書+バーコード管理全工程をバーコードで追跡。証明書を正式発行
課題04不要文書の長期保管コスト 廃棄判断支援+定期回収プラン保存期限到来文書を整理し、定期回収で保管コストを削減
課題05処理業者の管理体制への不信 SRI情報管理センター・24hセキュリティ静脈認証・24h監視など厳格なセキュリティ体制を公開
課題06大量廃棄時の対応の煩雑さ 全国対応・文書箱ダンボール+スポット対応佐川急便連携で全国対応。大量案件もスポット対応可

2 つの廃棄サービス

お客様の廃棄文書を安心・安全に機密抹消いたします。機密抹消後は提携の製紙会社にてトイレットペーパーへとリサイクルされ、環境の保全に貢献する『環境循環型サービス』です。

機密文書専用回収BOX「たまって箱」

都内指定エリア対応 / 立ち会い不要

対象エリア都内指定エリア(下記参照)
輸送方法SRI専用車両
サイズ(外寸)W500×D500×H1060 mm
容量60kg / 台(A4用紙15,000枚相当)
回収頻度定期(月1回)
最低利用数1拠点で5台以上
レンタル料(月額)3,500円 / 台
抹消処理料(運賃含む)要お見積り

「文書箱」ダンボール回収

全国対応 / 佐川急便連携

対象エリア全国(北海道・離島は追加料金あり)
輸送方法佐川急便
サイズ3辺合計1,200mm以下
容量15kg / 箱(A4用紙3,500枚相当)
回収頻度都度
最低利用数1拠点で10箱以上 / 回
抹消処理料1,000円 / 箱
運賃別途(北海道・離島は追加料金あり)

たまって箱 対応エリア(都内)

江東区・中央区・千代田区・港区・新宿区・渋谷区

機密抹消サービスの流れ

ご依頼から証明書発行まで、全工程をバーコードで管理します

01

到着・受付

担当者様宛に、顔写真付き身分証明書を携帯した専門スタッフが伺います。

02

回収作業

たまって箱から回収バックを取り出し、その場で施錠してバーコード登録を行います。

03

搬出・処理センター搬入

ご担当者様に確認のサインを頂いた後、SRI機密抹消処理センターへ輸送します。

04

抹消処理

回収袋を開錠し、大型粉砕機で破砕による機密抹消処理を行います。

05

溶解処理・再資源化

破砕チップは圧縮梱包され、提携製紙メーカーにて溶解処理後に再資源化されます。

機密抹消証明書の発行

破砕完了後、証明として機密抹消証明書を正式発行いたします。内部監査・コンプライアンス対応にご利用いただけます。

廃棄できるもの・できないもの

廃棄OK

ホチキスやゼムクリップを付けたままでもOKです!

コピー用紙 連続用紙 再生紙 ホチキス留め書類 ゼムクリップ付き書類
廃棄NG

以下のものは受け付けできません

ビニール 雑誌・新聞 ダブルクリップ 写真・ネガ ファイル メディア とじ具 電子機器

※ご不明な場合はお問い合わせください

SRI情報管理センターのセキュリティ体制

機密抹消を安全かつ適正に管理するために、SRI情報管理センターでは厳格なセキュリティ体制を整備しています

24時間オンライン監視

24時間体制のオンラインセキュリティシステムで施設全体を常時監視しています

静脈認証による入退室管理

エリアごとに静脈認証を導入し、権限のない人物の立ち入りを厳しく制限しています

バーコードによるトレーサビリティ

回収から抹消まで全工程をバーコードで追跡し、完全な廃棄証跡を記録します

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