公開動画新着

ご利用中のお客様

国内証券会社の合併時における顧客勘定元帳管理業務の委託

2026年5月20日
CASE STUDY
金融機関 証券 | 導入事例

国内証券会社の合併時における顧客勘定元帳管理業務の委託

現状の問題点
  • 顧客勘定データが紙・COMフィルム・電子データ2種の計4媒体で分散管理されており、必要データの取り出しが困難
  • 100万件以上の紙媒体の電子化には億単位の初期投資が必要なため実行を棚上げ
解決のポイント
  • 必要に応じた電子化で必要なデータをすぐ取り出せる体制の実現
  • 数十件/日の取り寄せ頻度に対応できる安定したサービスの確保
  • 検索依頼から可能な限り迅速なデータ電送
解決策の提案
  • 顧客勘定元帳(紙)を顧客名・番号等の検索キーでソーティングし、全国各支店からSRIへ一括移管
  • 検索依頼から約30分で依頼者PCへ電子化・暗号化してデータ電送、毎日数十件の検索依頼に対応
  • 初期コスト約700万円(全電子化想定コスト1億円以上の10分の1以下)、ランニング約30万円/月で大幅コスト低減を実現

SRI GROUP 代表
メッセージ

SRIグループ代表取締役 北村真より

顧客感動は従業員感動から ― 全員参画型経営を目指す

グループ全体の「ありたい姿」と経営への想いを、代表自らの言葉でお伝えします。

代表メッセージを
読む
SRI GROUP 35年の
歴史

SRIグループが歩んできた軌跡

創業から現在へ――35年の挑戦と進化の記録

1990〜 2000〜 2010〜 2020〜
35年の歴史を
見る
SRI GROUP ありたい姿

SRIグループが全員で考え、進化させてきたビジョン

守るから活かす、そして繋ぐ

STEP 01 守る
STEP 02 活かす
STEP 03 繋ぐ
ありたい姿の
全貌を見る
SRI GROUP SRI
グループ
公式サイト

「顧客感動は従業員感動から ― 全員参画型経営を目指す」

文書管理・非破壊検査・健康経営支援・物流の4事業で
日本の現場を支えるSRIグループの全貌はこちらから

35年創業
4事業セグメント
120名グループ社員
17億売上高
グループサイトへ
アクセス